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● 春と文化会館 ● 2008年04月19日
『ライオンキング』を観る為に四季劇場 春へと向かう。
演目のせいかそれとも土曜日ということか
子供が多い。

さて、ライオンキング。
初めて観ます。
ディズニーだしどうかなぁと思っていたのですが
ちょうど通路側の席が空いていたので
思い切ってチケットを取りました。

や、ちょっと侮っていた。
オープニングのラフィキの歌は、ズールー語なので
良くわからなかったのですが、
金原さんのパワフルな歌声で一気に引き込まれてしまいました。
そして、通路を動物たちが舞台へと向かう。
直ぐそばを俳優さんたちが通ってるのを観て
ワクワク、ドキドキ、テンションがMAX!

四季の演目ってヤバイですね。
ハマってしまいすぎる……。
やっぱり、なんだかんだ言って作品を選ぶセンスはあるなぁ。
ア○リさん。

満足&充実感たっぷりで劇場を後にして
次は東京文化会館へ。

ユンディのコンサートへ。

200804191854001.jpg


ギリギリになってから曲目が変更になったのですが
私が大好きな曲だったので無問題。

200804191853000.jpg


アンコールはおなじみの「サンフラワー」
たまには違う曲が聴きたい……。



2部は、チャイコフスキーの交響曲第6番「悲愴」だったのですが
イマイチ苦手な曲なんですよねー。
ヤバイなと思っていたら、案の定、アルファー波が
出てしまいました(爆)

あんまり覚えてません(核爆)

終演後、楽屋口でユンディと指揮者のボーダー氏にサインを頂きました。
待っている時に、小澤征爾さんを観ることが出来ました。
このコンサートを聴いていた模様。
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