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今日は、京都劇場へ「赤毛のアン」@3回目の観劇をしてきました。
席に着くと、偶然友人が近くの席に!
前日予約で席を確保したのですって。
嬉しい偶然ってあるのですね。

アン役の吉沢さん、マシュー役の日下さん、マリラ役の木村さん、
それぞれがはまり役!
いや、ダイアナの五十嵐さんやジョシーの関根さんを始め、
アンサンブルの皆さんまでみーんなピッタリ。
好きなシーンはたくさんあるけど、中でも一番好きなのは、
アンが間違ってグリーンゲイブルズに貰われてきた日に
マリラが「女の子なんて私たちの役に立たない」といった時、
マシューが「わし達があの子の役に立てるかもしれないよ」って言うセリフ。
このセリフ、本当にじーんとくる。
じわりと涙が滲む。
普段、無口でほとんどしゃべらないマシューが言うから余計にずしりとくるのではないでしょうか?

出来たら、もう1度みたいなぁと思うんだけど、無理っぽいんだな。
12月に自由劇場まで行こうかなーと思うくらいに観たい。(日程的に無理だけど)
来年、全国公演しないかなー、全国があったら、3公演くらい頑張って行くのに!
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