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● フー ● 2008年10月23日
天気であれば、朝早くから京都に行こうと思っていたのですが、
生憎、朝から雨が降っていたので、結局、家を出たのは
ぎりぎりに。

200810231544000.jpg

劇場に着くと、思ったよりもたくさんの人がリハ見の列に並んでいました。
スタッフから、質問用紙を受け取り、列に並ぶ。
お友達もいらしていたので、その方とお話しつつ、
入場まで時間つぶし。




ウェストサイドで、ちーさんと知り合ってから、彼女のおかげで
お友達の幅が広がったなぁって、近頃実感しています。

そして、今回はチケットを譲っていただいた方とも
お話が弾んで弾んで……。
そして、偶然なことに、東京で同じ日に同じ演目を
マチソワすることが判明!!!!!!!
凄い偶然っていうか、縁ですね。


リハ見は、人形浄瑠璃のシーンと1幕の冒頭。
人形浄瑠璃のシーンは、実際には黒子が人形を操作しているのですが、
リハではもちろん、お稽古着。
なんと、虎さんが太郎坊の人形を支えていました!
このシーンも出ていたんですね。

初日に観劇したときに、虎さんのかっこ良さに堕ちてしまった私。
本編でも虎さんメインの観劇となってしまいました。
唐の国のお使いは、もちろんの事、黒子のときや
忍者、2幕で、九郎衛門がインドにいたときを思い出しているシーンでの
虎の格好をした虎さん(笑)とか、敵兵役の時とか
もう、全てダンスがキレキレでカッコイイ!
軽やかで、アクロバティックで、どのシーンでも目を惹く。

全国公演でも虎さんがお使いでありますように。

↑家に帰ってから、全国のチケット手配してしまいました(爆)
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