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● 愛を読むひと ● 2009年07月15日
今日は会社の帰りに映画を観て帰ってきました。
『愛を読むひと』です。

1958年のドイツ、15歳のマイケルは21歳も年上のハンナ(ケイト・ウィンスレット)と恋に落ち、やがて、ハンナはマイケルに本の朗読を頼むようになり、愛を深めていった。
という話です。
21歳差がありなのか!?という驚きと、ケイト・ウィンスレットが惜しげもなく、裸体をさらしていたのですが、思ったほど、美しくなかったことがびっくり。
マイケルにとって、ハンナは生涯忘れえぬ&心を捉えた女性だったんだなぁと……成就することは無かったけれど。

ほろ苦いような切ない話でした。

来週は「それでも恋するバルセロナ」を観ようかな。
本当は「アマルフィ」を観たいんだけど、それを観たら、
帰れなくなりそうなので、もう少し上演時間が早くなるまで我慢。
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